住宅ローンにおける収入合算時の年収の考え方
ホーム>住宅ローンの収入合算>住宅ローンにおける収入合算時の年収の考え方
住宅ローンにおける収入合算時の年収の考え方は一般的には「収入合算者の収入の全額または申込み本人の収入のいずれか低い額まで」という考え方です。
例えば
・申込み本人の年収=400万円
・収入合算者の年収=500万円
の場合、返済比率を算出する上での年収は400万円+500万円=900万円ではなく、400万円+400万円=800万円となります。
ご注意ください。
おすすめカードローンベスト3
1位 三菱東京UFJ銀行カードローン
銀行カードローン 限度額500万円 利率4.6~14.6%
2位 モビット
三菱東京UFJ銀行系 限度額500万円 利率4.8~18.0%
3位 クレディセゾン MONEY GOLD CARD
限度額300万円 利率6.47~8.47%
中小企業・個人事業主・経営者向けの資金調達
・《ビジネスローン》自営業者様のためにだけご用意した自営業者様専用商品
関連記事
- 住宅ローン収入合算者が婚約者なのですが申し込みは出来ますか?
- 夫婦収入合算で住宅ローン借入可能額を引き上げる
- 住宅ローンの基礎 住宅ローン借入可能限度額は年収と年間返済額で決まる
- 住宅ローンで年収の何倍借り入れができますか?
- 住宅ローンの年収は総支給額ですか?
- 自営業の年収は確定申告書の収入金額のことでしょうか?それとも所得金額のことでしょうか?
- 住宅ローンの審査での年収基準について
- 住宅ローンの借入限度額
- 住宅ローンの夫婦収入合算について
- 私の借金と主人の住宅ローン借り入れ審査
- 住宅ローンの審査は通りますか?
- 住宅ローンを申し込むには必ず連帯保証人を立てなければならないのでしょうか?
- 収入合算で住宅ローンの申込後、妻が退職することになった
- 住宅ローンQ&A 夫婦収入合算 妻が育児休暇
- 住宅ローンの審査基準は画一的?
- 住宅ローンで連帯保証人が必要となるケース
- 自己破産歴を申告して住宅ローンの申し込みを行うことの是非
- マンションの購入には保証人が必要ですか?
- 住宅ローンの審査が通りません
- 住宅ローンの再審査について